ここ最近は「遺跡探索」。といってもね最近の考古学事情はハードにデンジャラスですよ。
つまり「九龍妖魔学園紀」と「ラプソディア」で遊んでるわけですが。
一方では新宿の超古代文明の遺跡を暴き、一方ではかつて罰の紋章が保管されていた
謎の(シンダル関係?)オベル遺跡を目下暴き中。イェイ!!
なんてったって保存状態は抜群で、勿論盗賊の荒らしたあともなく、お宝は目前です。
にも関わらず「通って下さい」とばかりに道があるのは、やはり何者かの意思が?!見え見えですぞ!
攻略本の必要の無いラプソはあっさりクリア出来たものの、九龍は攻略本が無ければ
殆ど楽しめないという難易度。
S・RPGをやるのはたぶん三回目ですが、このジャンルは攻略本がいらないものなのかな?
今更ですね。
同じ「遺跡」が舞台なので、微妙に被ったネタがあることもあり、私の中では、
同時進行で遊んでいるとどっちがどっちなのかわからなくなる事もシバシバ。
(注)実際は全然似ても似つきません。
その中でも「干からびた手」と「アルジェの人形」の依頼を受けると、九龍をやっている
かのような錯覚が。シメオンさん、「モップ頭の魔法使い」とかの名前で依頼を出してたり
しませんか?!
何かに集中すると無いに等しい言語活用能力がさらに落ちる為、遺跡探索中のワタシの
頭の世界は「エークの大冒険」になっています。
昨日の自分、落ち着け・・・。乳が全てではないぞ。